「ほっと家の縁がわ」というサイトでも連載中

 

  WEB連載のお話をいただき

 改めて自分のこれまでの歩みをふりかえる

 エッセーを書いています。

  月1回での連載で、今月3回目がアップされました。

 

 タイトルは

 「タイへと導かれた縁:ブッダライフを身近に」です。

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 第1回目(2017年12月)

  2500年前にタイムスリップ   

   ・大学時代に訪れた初めてのタイの印象を語りました!

  

 第2回目(2018年1月)

  第2回 恩師との出会い 

    ・疑問だらけで帰国したあと、運命の(?)出会いがありました!

 

 第3回目(2018年2月)

  第3回 タイの日本人僧、プラユキ・ナラテボー師との出会い

    ・大ブレイク中のプラユキ師とも、さらに運命の(?)出会いでした!

 

1992年に初めてタイを訪れたので

今年で縁あって26年め、になります。

 

 書いていても、色々懐かしいなあー、と感じる今日この頃。

 いろんな方にお世話になって、今があるんだなあと

 つくづく感じます。

 

 20年くらいのスパンって、やはり何かが一巡するというか

 昔やってたことや考えていたことが

 もう一段階バージョンアップして今とつながる、、

 そんなことが、多くなっている気がします。

 

 実はこの3月、日本から大学生のグループ2組が

 ここライトハウスにてワークショップや研修を行います。

 

 私自身は大学生の時のタイでの学びが、

 その後の人生を大きく変えました。ですから、今回

 私自身がタイとのつなぎ役としてお役目が果たせるのを

 すごく嬉しく感じています!

 

 さらに変化の時代に生きる

 次世代の方たちへ、何を紡いでいけるか。

 

 WEB連載のおかげで

 そのまとめにもなっていますね。

 

 毎月続いていきますので、

 もしよかったら引き続き

 お読みください〜。